CCIをモディファイしたインジです。2本のラインが表示され、それらのクロス具合で売りか買いかを判断します。また、このインジはマルチタイム機能が付いており、好きな時間軸のFX Sniper’s Ergodic CCI Triggerを表示させることが出来ます。 このチャートでは、15分足チャートに1時間足のFX Sniper’s Ergodic CCI Triggerを表示させています。よくあるタイプのオシレーターではありますが、使い方次第では有効なインジとなるでしょう。
4 time frameシリーズのErgodic CCI版です。表示させている時間軸を含めて4つの時間軸のErgodic CCIが買いなのか売りなのかを表示します。 緑色のバーなら買い、ピンク色のバーなら売りを示します。通常のErogdic CCIと一緒に表示させました。 真ん中のオシレーターと一番下のバーのH1が同じものになりますが、オシレーターの緑色のラインが黄色のラインを上抜くとバーの方が緑色になり、逆に下抜けるとバーがピンク色になるのが分かると思います。マルチタイムでErgodic CC
トレンドに勢いが出ると、その方向に伸びていくオシレーターです。ADXに似たような性質を持っていますが、こちらの方が視覚的に勢いをつかみやすいです。ただし、このインジのデフォルトのパラメーターだと少し反応が鈍く、ある程度伸びたときにようやく反応する感じになるので、期間パラメーター値を小さくして使う事をオススメします。またこのインジはマルチタイムに対応しています。 上のチャートでは30分足に4時間足のTrend direction and force index – smoothed 4_6を表示さ
MT4に最初から入っているAccelerator Oscillatorをマルチタイムで表示するインジです。チャート下に4つの時間軸のバーが表示されます。 バーの色の意味としては、ACが上昇したら緑色になり、ACが下落したらピンク色になります。通常のACと比較した方が分かりやすいです。 このチャート内の4 time frame AC slope nmcの一番下のバーと、その下にあるAccelerator Oscillatorを比較すると、バーの色が同じように変わっています。ACの動きをマルチタイム
4 time frameシリーズの中のインジです。このインジでは、ローソク足が任意のMAよりも上にあれば緑色のバー、下にあれば赤色のバーが表示されます。これを4つの時間軸で見ることが出来ますので、相場の方向が見やすくなりますし、マルチタイムでローソク足とMAの位置関係をエントリーフィルターにしている人にとっては便利なインジになると思います。