インジ職人の00(ダブルオー)さんの作成されたインジです。ATRを用いたインジで、トレードするのに十分なボラティリティがあるかどうかを判断し、十分にボラがあれば「TRADE」ボラが無ければ「DO NOT TRADE」と表示します。「TRADE」と表示される場合は白いラインと緑色のラインが十分開いていてトレードできる状態であることを示します。一方で「DO NOT TRADE」と表示される場合は、トレードする価値のないレンジを示し、白いラインと緑のラインの幅が狭くて横ばいになって、赤いラインが出現し
BH ergodcと言うオシレーターをマルチタイム化&サインが出る仕様にしたインジです。BH ergodc自体は相場の動きに追従するオシレーターで、これをベースに下トレード手法もそれなりにあるようです。下のチャートでは15分足チャートに1時間足のBH ergodcを表示させ、ラインがクロスする箇所でサインを表示するようにしています。 マルチタイム化すると上位足の流れが分かりやすくなるかと思います。パラメーター設定画面 Time frame to use:好みの時間足の表示にできます。 Arrow